REPORT

カワモクの風

朝礼の風景(2018.7.9)

川木建設では、毎週1回、全社員が集まり全体朝礼を行っています。
今回は、2018年7月9日(月)に行われた全体朝礼のリポートです。

 

●イベントのご報告

住宅不動産営業部の清水より、イベントのご報告がありましたので、抜粋してご紹介します。

7/7(土)、タカラスタンダード川越ショールームにて、「七夕フェア」を開催しました。当日はたくさんの方にご来場いただき、ショールームの中をご覧いただきながら、将来のリフォーム計画なども伺うことができました。今後も皆様のリフォームをサポートさせていただければと思います。

 

●「第6回かわもくふれあい夏まつり」について

「第6回かわもくふれあい夏まつり」実行委員長の佐藤より、「夏まつり」のご案内がありましたので、抜粋してご紹介します。

8/25(土)、川木建設本社(川越市広栄町4-16)にて、「第6回かわもくふれあい夏まつり」の開催が決定いたしました。創業150周年を迎えるにあたり、地域の皆様へ「過去から現在まで150年分の感謝」を伝える夏まつりにしたいと考えています。

「縁日」をテーマに、フードコーナー、キッズコーナー、フリーマーケット、イベントコーナーなどを企画しています。また、ご来場者様への150周年記念品のお渡しや、150周年クイズラリーなども行います。開催時間は午前10時~午後3時となっておりますので、地域の皆様にご来場いただければ幸いです。

 

●エピソード~『リフォームもぜひお願いします』~

住宅不動産営業部の遠藤より、お客様とのエピソード発表がありましたので、抜粋してご紹介します。

当社でお住まいを新築されたお客様から、先日、ご実家のリフォームのご依頼をいただくことができました。新築お引渡し後、私がアフターサービスの担当をさせていただいており、お客様からは『対応がしっかりしている会社ですね。ここまでやってくれたから、リフォームもぜひお願いします』とありがたいお言葉をいただきました。今後もお客様へのアフターサービスをしっかりと行っていきます。

 

今週も最後までお読みいただき、ありがとうございます。
これからも、私たち川木建設を、どうぞよろしくお願いいたします。

朝礼の風景(2018.7.2)

川木建設では、毎週1回、全社員が集まり全体朝礼を行っています。
今回は、2018年7月2日(月)に行われた全体朝礼のリポートです。

 

●イベントのご報告

住宅不動産営業部の栗原より、イベントのご案内がありましたので、抜粋してご紹介します。

6/30(土)、「はじめての家さがしセミナー」を開催しました。消費税増税前に土地や住まいのご購入をお考えの方が多くご参加されました。今後も皆様の住まい探しをサポートできれば幸いです。

 

●エピソード~『川越で建築なら、川木さんだ』~

住宅不動産営業部の笹山より、お客様とのエピソードの発表がありましたので、抜粋してご紹介します。

 

先日、マンションの内装工事をご検討中のお客様が飛び込みで来社されました。川越市内で当社のロゴマークを見かける機会が非常に多く、『川越で建築なら、川木さんだ』という印象を持ってくださったとのことでした。

初めてのご来社でご不安もあったことと思いますが、当社の歴史からお話させていただいたところ、『やはり歴史と伝統のある会社に相談して良かった』とおっしゃってくださいました。ご相談が終わり一度お帰りになった後、その日のうちに再びご来社され、『他にも相談があるのですが…』とお話してくださいました。

ロゴマークを覚えていらしてご相談くださったことが嬉しく、お客様との出会いに感謝した出来事でした。

 

●鈴木社長の言葉

川木建設の朝礼では、「職場の教養」という小冊子に掲載されているエピソードを元に、社員や、部門長が感想を述べます。 今日のエピソード『節目の年に~自社への学びを深めましょう~』について、社長の鈴木が感想を述べましたので、その内容を抜粋し、ご紹介します。

 

歴史や伝統を知ることの重要性について考えるとき、ある講演で聴いた話を思い出します。海外に出て活躍している日本人のマインドについて語られていたのですが、そういった方々に共通するのは、日本の歴史や文化を改めてしっかり学び、それを心の支え・アイデンティティとしていることだそうです。『私は日本人なんだ』というマインドを強く持つことで、海外での環境変化の波にも流されずに活躍できるということでした。

私たちも個人として、自分にはどのようなルーツがあり、どのような家庭で両親に育てられたかを知っておくことが、心の支えや自信になることがあるでしょう。また、自分が働いている会社に関しても、そのルーツや歴史・伝統を知ることが大切だと思います。大きな変化の時代にあって、最後に自分を支えるのは、そうしたルーツであると思っています。

当社はおかげさまで、来年の5月1日で創業150周年の節目を迎えます。自社の成り立ちや変遷について、150周年記念の催しなどを通じながら、改めて社員の皆さんと共有していければと考えています。

 

今週も最後までお読みいただき、ありがとうございます。
これからも、私たち川木建設を、どうぞよろしくお願いいたします。

朝礼の風景(2018.6.25)

川木建設では、毎週1回、全社員が集まり全体朝礼を行っています。
今回は、2018年6月25日(月)に行われた全体朝礼のリポートです。

 

●イベントのご案内

住宅不動産営業部の栗原より、イベントのご案内がありましたので、抜粋してご紹介します。

 

6/30(土)、「はじめての家さがしセミナー」を開催します。セミナーは午前・午後の2部制となっており、不動産購入の流れをはじめ、来年予定されている消費税増税に向けたスケジュール等もお話します。たくさんのご参加をお待ちしております。

◆詳細はこちら⇒はじめての家さがしセミナー

 

●エピソード~一緒に働きたくなりました~

総務部の新井より、エピソードの発表がありましたので、抜粋してご紹介します。

 

先日、新入社員のフォローアップ研修が実施され、外部講師の方を招いてビジネスマナーや電話応対を学ぶ機会がありました。新入社員は、講師の方への挨拶や返事など、大きな声でしっかりと話していました。休憩時間に講師の方とお話したところ、そうした姿勢を褒めておられ、『私も新入社員の皆さんと一緒に働きたくなりました』とおっしゃっていました。初対面の方からこうした言葉をいただくのは、簡単なことではありません。挨拶や基本動作など、一つひとつをしっかりと実践した結果だと感じました。私自身も初心を忘れずに、基本的なことを改めて徹底していきたいと思いました。

 

●堀江部長の言葉

川木建設の朝礼では、「職場の教養」という小冊子に掲載されているエピソードを元に、社員や、部門長が感想を述べます。 今日のエピソード『綸言汗の如し~言葉は慎重に選びましょう~』について、PM営業部 部長の堀江が感想を述べましたので、その内容を抜粋し、ご紹介します。

 

言葉は捉え方によって誤解を生んでしまうこともあり、自分の意志を相手に伝えるのは非常に難しいと感じることが多々あります。また、言葉を発する人の立場によって、その影響力が大きくなることも認識すべきだと感じます。

私自身、ボキャブラリーには少々自信がないのですが、お客様とやりとりをする機会が多いので、言葉を選んでお話するように意識しています。

自分の発した一言が相手にどのように伝わるか、どう受け取られるかを考え、相手の立場に立った言葉選びをしていきたいと思います。

 

今週も最後までお読みいただき、ありがとうございます。
これからも、私たち川木建設を、どうぞよろしくお願いいたします。

朝礼の風景(2018.6.18)

川木建設では、毎週1回、全社員が集まり全体朝礼を行っています。
今回は、2018年6月18日(月)に行われた全体朝礼のリポートです。

 

●イベントのご案内

住宅不動産営業部の笹山より、イベントのご案内がありましたので、抜粋してご紹介します。

 

7/7(土)、タカラスダンダード川越ショールームを会場に、「七夕フェア」を開催します。当日は2つのセミナーを開催します。1つは「おりひめ企画」と題して、ハーバリウムの制作体験を行います。もう1つは「ひこぼし企画」と題して、相手に心を伝える文字の書き方が学べるセミナーです。また、当社「創業150周年企画」として、各種商品を特別価格でご案内する企画もございますので、たくさんのご来場をお待ちしております。

◆詳細はこちら⇒七夕フェア

 

●エピソード~入居者様とのやり取り~

賃貸管理部の土屋より、エピソードの発表がありましたので、抜粋してご紹介します。

 

先日、当社の管理物件の入居者様と書面でやりとりをする機会がありました。私の業務では、お客様と直接お会いする機会は少ないのですが、書面や電話でのやり取りを大切にしたいと改めて感じました。今後も入居者様に喜んでいただける管理サービスが提供できるよう、心がけていきたいです。

 

●早川部長の言葉

川木建設の朝礼では、「職場の教養」という小冊子に掲載されているエピソードを元に、社員や、部門長が感想を述べます。 今日のエピソード『目覚めを良くする~朝を有効に活用しましょう~』について、住宅不動産営業部 部長の早川が感想を述べましたので、その内容を抜粋し、ご紹介します。

 

巷で流行した「朝活」のブームは、現在も続いています。『朝の1時間は、夜の3時間に匹敵する』という話も聞いたことがあり、朝の時間は非常に大切だと感じています。仕事を始める5分前から準備をするのと、もう少し余裕を持って準備をするのとでは、一日の流れも随分と変わってくるでしょう。

人間の脳は安定を求めたがるので、朝の過ごし方ひとつを取っても、ルーティンワークを見直すことは勇気がいると思います。しかし、朝の時間をしっかりと活用できる人は、良い一日を過ごせると思いますので、自分の中で変化を起こせるよう意識的に実践していきたいと思います。

 

今週も最後までお読みいただき、ありがとうございます。
これからも、私たち川木建設を、どうぞよろしくお願いいたします。

朝礼の風景(2018.6.11)

川木建設では、毎週1回、全社員が集まり全体朝礼を行っています。
今回は、2018年6月11日(月)に行われた全体朝礼のリポートです。

 

●エピソード~4回目のバスツアー~

PM営業部の夢川より、エピソードの発表がありましたので、抜粋してご紹介します。

 

明日6/12(火)、小江戸塾会員様向けのイベントとして、「賃貸住宅フェア」見学バスツアーを開催します。今年で4回目の開催となりますが、今回も早々に満席となり、お客様が非常に楽しみにしておられることが感じられました。私の立場としては、営業をはじめ社員の皆さんが信頼関係を築いてきたお客様が、当社をさらに好きになってくださるような取り組みができればと思っています。今年も良いバスツアーとなるよう、明日もしっかりと対応させていただきます。

 

●杉田部長の言葉

川木建設の朝礼では、「職場の教養」という小冊子に掲載されているエピソードを元に、社員や、部門長が感想を述べます。 今日のエピソード『褒め方の工夫~よく見て具体的に褒めましょう~』について、工事部 部長の杉田が感想を述べましたので、その内容を抜粋し、ご紹介します。

 

私は、褒めることがあまり得意ではありません。それは、相手のことをよく見ていないからなのかなと感じました。相手の発言や行動をしっかりと捉えていれば、良いところも悪いところもおのずと分かり、しっかりと褒めることもできるようになると思います。

私自身もそうですが、人は褒められると嬉しいものですし、次も頑張ろうという気持ちが湧いてきます。若い人はなおさらかなと思います。今までの自分を振り返り、今日から褒め上手になれるよう意識していきたいと思います。

 

今週も最後までお読みいただき、ありがとうございます。
これからも、私たち川木建設を、どうぞよろしくお願いいたします。

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